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サンクスギビングのお祝い

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昨年に続いて今年もお招きいただき、Thanks Giving Dayを祝った。

巨大なturkeyが、オーブンから出てきてテラテラ輝いている。パリパリの皮は最高に旨い。タンパクな肉もグレービーソースと食べると味わい深い。

酒好きなアメリカ人の友だちクリスが最近は禁酒をしているというので、刺激しないように呑まないようにした。この手の料理をいただくのに、ビールなしなんてあり得ない! と思っていたが、まぁ、なきゃないでなんとかなるもんだ。

それよりも家族の親しい交わりの方がどれほど大切か。感謝だね。

by marquee_m | 2017-11-26 17:08 | songchi | Comments(0)

学習発表会

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学習発表会。

今年の5年生は「小さな勇気」を合唱し、「ルパン3世のテーマ」を合奏した。

撮影していたから、なんとか堪えたけど、聴き入ってたら確実に涙したであろう。

子どもの一生懸命な姿というのは、実にいいものだ。

アコーディオンを弾いてるとわちはカッコいい。

by marquee_m | 2017-11-25 21:56 | towa | Comments(0)

豪大使館でイベント

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麻布十番にあるオーストラリア大使館で出版イベント。入館するのに空港のようにボディチェックを受ける…緊張する。しかし、スタッフはみなフレンドリーで優しい…ホッとする。イベントは沢山の人に来ていただいて成功裏に終えられた。これからに繋がる第一歩にしたい。

by marquee_m | 2017-11-23 21:14 | songchi | Comments(0)

8年ぶり

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実に8年ぶりの新潟。

2009年1月に今の会社にお世話になり、その年の9月に新潟県の営業担当になった。たった1年だけの担当だったけど、毎月定期的に訪問していたこともあり愛着がある。

人生初の出張に緊張しつつも、新人として必死に頑張っていたことや、お客さんに温かく迎え入れてもらったことや、行き帰りの営業車の中で社労士の勉強をしたこと(講義CDを聴き流し)などを思い出して懐かしくなる。

当時まだ2才の愛娘とわちの成長が楽しみだったな…。

たった1日の弾丸新潟ツアーだったから、思い出の場所を訪ねたり、食べたり呑んだりは全くなかったけど、初心を思い出して、よし、また頑張ろう!と思えてよかった。

by marquee_m | 2017-11-22 19:53 | songchi | Comments(0)

10才10か月

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ギョーザを作ってくれた。

大きかったり小さかったり、きつく閉じてあったりゆるゆるだったり、形はいろいろだけど、手作りギョーザはうまい!

最近はすっかり料理の腕も上がって、キッチンに立つ姿もサマになってきた。

by marquee_m | 2017-11-18 23:05 | towa | Comments(0)

那須某所にて

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那須与一で有名な某所にて。

仕事中だったが、赤や黄色や橙の彩りに魅せられてしばし足を止めた。

春に悲惨な事故があったことに思いを馳せつつ、燃えるような真っ赤な紅葉に、10代の少年たちの無念さを重ねる。

Rest in Peace.


by marquee_m | 2017-11-14 20:31 | songchi | Comments(0)

出羽路

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みちのく営業、継続中。

8月札幌、9月秋田南部、10月盛岡と秋田北部、そして11月は山形。南部の米沢から入って、中心の山形、そして北部の新庄に抜けた。

11月にしては信じられないくらい暖かい陽気で、おかげで体調もすこぶるよかった。

山形市内では名物の板そばを食した。

お盆のような木の薄い器に平たく均一に盛られた蕎麦は、色が濃く、すぐには飲み込めないほど固くて太い。

しかし、このしっかり噛まねばならない蕎麦っても、なかなかいいもんだ。薄めの蕎麦つゆにたっぷり浸して口に運ぶのは、チュルっと啜る江戸そばスタイルとは全く異なり、まるで蕎麦と格闘しているかのようだ。

大盛りを平らげると、蕎麦を食べたとは思えない満腹感に驚いた。

ご当地の蕎麦や拉麺は、外から訪れた人を温かく包み込んでくれる。

初めての土地だけど、夏休みにとわちと奥の細道を学んだおかげで、この辺りの地名や位置関係はおおよそ分かる。

芭蕉の山形道中は出羽路といって、尾花沢、山形、村山、新庄、そして酒田へと抜ける40日の旅だ。

有名な
・閑かさや岩にしみいる蝉の声
・五月雨を集めて早し最上川
などはこの地での歌。

道路標識にある地名を眺めつつ、そんなことを思い出していた。

by marquee_m | 2017-11-09 22:13 | songchi | Comments(0)

聖会

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僕がいま聖書を学んでいる団体が主催する「再臨待望聖会」に出席した。

耳慣れない言葉だが

キリストが再びこの世に来てくださること(=再臨)
切に待ち望む(=待望)
聖会(=聖なる集会)

という意味である。

都内の大きな教会に600人近い人が集まり、メシアニックジュー(ユダヤ人でイエスキリストを救い主として受け入れた人)の話を聞いた。

ネット時代の恩恵を受けて、新約聖書を学ぶことを許されなかったユダヤ人に、積極的にキリストを伝道する機会が増えていること、毎日改心するユダヤ人が起こされていることなど、今イスラエルで何が起こっているのか、直接聞くことができた。

日本人がキリストを受け入れるよりも、はるかに難易度も危険度も高いユダヤ人への伝道。親兄弟との断絶、地域社会からの追放、誹謗中傷のみならず迫害にも晒される。

こうした状況においても、自ら信仰を告白したユダヤ人クリスチャンは、強固な信仰の上に立っている。そしてそのことが、SNSなどを介して瞬く間に拡散していく。

とてもエキサイティングなことだ。

しかし、そのために払わなければならない代償も多い。私たち異邦人クリスチャンが経済的に支えたり、祈りの支援をしたりする必要がある。

会場を出ると、空にはまん丸お月さま。街灯との共演が楽しい気持ちにさせるね。



by marquee_m | 2017-11-04 08:31 | songchi | Comments(0)

父とカローラフィールダー

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父に新車。

はにかみつつも喜んでいる父の顔がある。

実家から送られてきた写メを見て、温かな気持ちに包まれる。

今年72才になる父、いまだ現役で仕事に打ち込む父、数年前に咽頭癌を患った父、私たち兄弟にとって尊敬すべき父。

元気で長生きしてほしいな。
 

by marquee_m | 2017-11-03 17:26 | songchi | Comments(0)

湖畔の秋

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諏訪湖湖畔にて。

いっきに気温が下がったから、木々の葉が色付いた。

ウットリする美しさだ。

空気も澄んでいて、湖面も輝いている。

クルマの運転を少し休んで、神の与えし豊かな自然に目を留める。

いいもんだ。


by marquee_m | 2017-11-02 07:15 | songchi | Comments(0)

家族3人のつれづれなる日々を綴ります。


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